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<title>レイジーの（ちょっと）ひとやすみ</title>
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<title>iConsole</title>
<link>http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/11/iconsole_1.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt="iConsole" src="http://www.irnet.co.jp/imgs/iConsole.jpg" style="float:right;margin: 10px 0px 10px 10px;" /><br />
今回は、iPodや携帯電話を美しく収納出来る、<a href="http://iconsole.jp/" target="_blank">iConsole （アイ・コンソール）</a>という製品を紹介します。</p>

<p>最近のiPod人気は留まるところを知りませんね。息を止めてレ コードに針を乗せてた時代が懐かしくはありますが、それもiPodの便利さには 敵いません。</p>

<p>私も今では、車にもiPodを持ち込んで音楽を聴くようになりましたが、携帯電話にナビのリモコン、オーディオのリモコンにさらにiPodと、増え続 ける機器の置き場所に困っていました。最近の車はホルダーを取り付ける場所が見当たらず、そのホルダーも 安っぽい汎用品しかありません。何かいい製品は無いかと、探していた時に見つけた製品がこれ、<a href="http://iconsole.jp/" target="_blank">iConsole</a>です。</p>

<p><a href="http://iconsole.jp/" target="_blank">iConsole</a>はドイツ製で、車種別に設計されていますので、インテリアの雰囲気を<br />
損なう事も無く、純正のようにフィットします。また、ハンドメイドで製造されており、インテリアカラーにも対応しています。ベージュやグレーのインテリアの方にもご満足頂けるでしょう。</p>

<p>実際に取り付ける為には、別売りのホルダーが必要なのですが、こちらもドイツ製のオシャレなホルダーが見つかりました。ヘルベルト・リヒターのホルダーは、ロゴマークも目立たず、機能重視。iConsoleとの<br />
相性は抜群です。</p>

<p>日本ではなじみの無い製品ですが、車にこだわりをお持ちの方には、必ずお喜び頂けると思います。お問い合わせ・ご注文は<a href="http://iconsole.jp/" target="_blank">Any's International</a>さんまで。</p>]]></description>
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<dc:creator>lazy</dc:creator>
<dc:date>2005-11-20T15:38:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/08/post_8.html">
<title>「ロングライフパン」のパイオニア　～コモ～</title>
<link>http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/08/post_8.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.como.co.jp/" target="_blank">株式会社コモ</a>の製品を紹介したいと思います。</p>

<p><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/vqshop/img128/img10631325461.jpeg" border=0  style="float:left;margin: 10px 10px 0px 10px;" alt=""></p>

<p><br />
皆さんは「コモ」と聞いて何を想像されるでしょうか。社名からは、何を作っている会社なのかはっきりしません。実は1984年に、北イタリアの製パン会社との技術提携により、元種（パネトーネ種）と製造技術・設備を導入し、日本で最初に大量生産方式で「ロングライフパン」の製造を始めた会社です。20数年前のパン業界では、「保存料を一切使用せず」に35日から90日も日持ちのするパンを作ることはまったく想像もできないことだったに違いありません。同社が「ロングライフパン」のパイオニアと自負されているのも肯けます。<br />
<img alt="秋深まるコモ湖" src="http://www.irnet.co.jp/imgs/lake_como.jpg" style="float:left;margin: 10px 10px 10px 0px;" /></p>

<p>北イタリアの風光明媚なコモ湖周辺に生息する元種に因んで、社名を株式会社「コモ」としたのも、イタリアの伝統的な技術と製法を受け継いでゆく心意気の表れでしょう。また会社案内の表紙とHPのトップに、イタリア語で‘<strong>Ciao! Sono Como</strong>’（やあー、今日は。はじめまして！わたしがコモです）と書かれているのも、なんとも愉快ではありませんか。<br />
<img alt="パネトーネ" src="http://www.irnet.co.jp/imgs/panettone.jpg" style="float:right;margin: 10px 0px 10px 10px;" /></p>

<p>創業当時の製品は、「<font color="green">パネトーネ</font>」と「<font color="green">クロワッサン</font>」だったそうです。なかでも90日間日持ちがして、シャンペン、赤白ワインと相性の良い「パネトーネ」（重さ1キロ）は、クリスマスシーズンになると北イタリアのどこの家庭でも食卓に並ぶ「パンの王様」です。コモでもこのことを誇りにしているのか、電話では「パネトーネのコモです」と応対されています。</p>

<p>この2品目をベースにして、その後日本人の嗜好と健康志向に合わせた新しい商品を続々と開発されています。3日間熟成発酵させて作られた「コモパン」は口溶けが良いし、風味も抜群です。ぜひ一度試食されては如何でしょうか。きっと、心と体が癒されることでしょう。ちなみにコモパンは「ロングライフ」ですから、通信販売でも購入することができます。送料は無料です。<a href="http://www.como.co.jp/" target="_blank">コモのホームページからオンラインで購入</a>することもできます。またコモの株主になると、株主優待でコモパンを楽しむことができますよ！</p>]]></description>
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<dc:creator>lazy</dc:creator>
<dc:date>2005-08-08T21:59:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/08/post.html">
<title>器のしむら</title>
<link>http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/08/post.html</link>
<description><![CDATA[<p>またまたお待たせしてしまいました！<strong>第二弾は、「器のしむら」さんです。</strong><br />
ある読者の方より推薦をいただきました。</p>

<p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011f2070.2062c33e/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2futuwa%2f574988%2f586768%2f" target="_blank"><img src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/011f2070.2062c33e/" width="200" height="65" border="0" style="float:right;margin: 10px 10px 10px 10px;" /></a></p>

<p>「少し前の話になりますが、（かたるさんも見ている）NHK朝の連ドラ「ファイト」で、夫婦揃って同時期にぎっくり腰になったことがあったのを覚えていらっしゃる方も多いでしょう。<br></p>

<p>「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011f2070.2062c33e/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2futuwa%2f574988%2f586768%2f" target="_blank">器のしむら（楽天）</a>」さんの竹製品の中の<br />
「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011af874.413e7ae4/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2futuwa%2f607678%2f606665%2f569723%2f%23562288" target="_blank">竹製靴べら（大70cm）</a>」は、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011af874.413e7ae4/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2futuwa%2f607678%2f606665%2f569723%2f%23562288" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/utuwa/img64/img10291603516.jpeg" border=0 alt="竹製靴べら大" style="float:right;margin: 10px 10px 10px 10px;" /></a>屈まなくてもらくらくと靴が履けます。天然素材で感触が良いし、価格も手ごろです(1,500円）。</p>

<p>「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011f2070.2062c33e/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2futuwa%2f574988%2f586768%2f" target="_blank">器のしむら</a>」さんの製品紹介には、店長川崎雅代さん自身がモデルになってるのも楽しいですよ。<br />
靴を履く国のシニアには絶対欠かせないもので、まさにユニバーサルデザインだと思います。」</p>

<p>ということですので、シニアの皆様は、いやそうでない方もぜひ、お使いになってみてください。<br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011af874.413e7ae4/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2futuwa%2f446199%2f455820%2f%23609181" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/utuwa/img64/img10291576479.jpeg" border=0 alt="麦飯石急須　エトワール" style="float:right;margin: 10px 10px 10px 10px;" /></a><br />
「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011f2070.2062c33e/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2futuwa%2f574988%2f586768%2f" target="_blank">器のしむら</a>」さんの器や竹製品はどれも素敵なのですが、私ことレイジーは<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/011af874.413e7ae4/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2futuwa%2f446199%2f455820%2f%23609181" target="_blank">麦飯石急須</a>に魅せられて、使ってみることにしました。持ってみると思ったよりずっと軽くて使いやすいし、デザインも素敵です。店長の川崎雅代さんは、かつて演劇の勉強をなさっていて、スコットランドのエジンバラ演劇祭で二人芝居をしたこともあるとか。現在も、お店の経営のみならず自らろくろを回すかたわら、お料理、習字に英語の勉強も欠かさず続けているそうです。すごくパワフルな女性です。<br />
</p>]]></description>
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<dc:date>2005-08-07T20:12:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/06/post_7.html">
<title>岐阜県・米吉さんのお米</title>
<link>http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/06/post_7.html</link>
<description><![CDATA[<p>今回は、岐阜県のお米です！<br />
それではさっそく、「米吉」代表、吉村さんより自己紹介をどうぞ。<br />
<a href="http://6901.teacup.com/komeyoshi/shop" target="_blank"><img alt="米吉さんのコシヒカリ" src="http://www.irnet.co.jp/imgs/kosihikari.jpg" border="0" style="float:right;margin: 10px 0px 10px 10px;" /></a></p>

<p>「私共は、”<font color="green">美味しく、安心安全なお米を生産者から直接、消費者の方へ</font>”をモットーに立ち上がりました。消費者の皆さんに顔を覚えていただき、ご意見を直接伺うことで、農作業の励みになります。私共は、このお米の花一粒一粒を大切に丹精こめて栽培しております。毎日食べるものだから少しこだわってみませんか？」</p>

<p>そんなわけで、私ことレイジーは、米吉さんのコシヒカリをいただきました。しっかり蒸らしたご飯は白くてつやがあり、歯ごたえがなんとも言えずよい！お昼もお弁当を持っていってます。冷めても美味しいご飯というのは本物なんだと思います。</p>

<p>さて、デンさんの家族にも聞きました。<br />
<strong>＜じっちゃん・ばっちゃん＞</strong><br />
「うちゃもう先が長くないから、いつもいい米食ってんだよ。そこに酒屋あるだろ。あそこでいつもコシヒカリを精米してもらってるんだ。この米はそれと同じくらいうまかった。」<br />
(20年前くらいから、先が長くないと言い続けている。先は長そうだ。高齢化社会になるはずだ。byデン)<br />
<strong>＜娘・息子＞</strong><br />
「おぅ、今日の米はちがうねぇ。だいたいお米の形が違うもの。うまいぃ！」 <br />
(おまえらはおれよりグルメだ。おれのいない所でいいもん食ってんだろうな。だいたい米の形なんか見てごはん食わん。byデン）<br />
<strong>＜嫁＞</strong><br />
「うまいと言われればうまいか。ワタシの炊き方がうまいのよ。ガハハハハハァ」<br />
（歯の間に青菜が挟まってますよ。byデン）<br />
で、<strong>＜デン＞</strong>さんは？<br />
「ん～、わからん。うまいだろ と言われればうまい。何も言われないとたぶん気がつかないな。」 <br />
<img alt="" src="http://www.irnet.co.jp/imgs/kome.jpg" style="float:right;margin: 10px 0px 10px 10px;" /><br />
新潟出身かたるさん夫婦はいかがでしょう？<br />
<strong>＜かたるの奥さん＞</strong><br />
「とってもおいしいわよ。」<br />
<strong>＜かたる＞</strong><br />
「う～ん、僕にはよく分からないね」</p>

<p>おっと、大事なことを言い忘れていました。 </p>

<p>かたるとデンは「<font color="red"><strong>貧乏舌</strong></font>」です！ </p>

<p>皆様、この2人<font color="red">以外</font>の意見を参考に、是非ご賞味ください。米吉さんのホームページは<a href="http://6901.teacup.com/komeyoshi/shop" target="_blank">こちら</a>です。 </p>

<p>吉村さんのご好意により、「IRNETの読者です」とお伝えいただければ <strong><font color="red">2005年7月末日まで、「コシヒカリ」ご注文に限り、送料が無料</font></strong>になります。この機会をお見逃しなく！ </p>

<p>P.S.　私にも言わせて</p>

<p>－レイジー妹から一言。       「農家にお嫁に行きたい！」 </p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
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<dc:date>2005-06-18T21:33:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/06/post_5.html">
<title>イートレード</title>
<link>http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/06/post_5.html</link>
<description><![CDATA[<p>最近イートレードの口座開設の申し込みをして、後は知らせを待つばかり・・。デンさんは双日の上げ下げに合わせてうまく売り買いし、ちょっとずつ得しているみたいです。</p>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=U4VTN+80R96A+FZK+5YRHD" target="_blank"><br />
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www23.a8.net/svt/bgt?aid=050616347485&wid=001&eno=01&mid=s00000002072001002000&mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=U4VTN+80R96A+FZK+5YRHD" alt=""></p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
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<dc:date>2005-06-02T00:33:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/05/post_4.html">
<title>下村の焼きあなご－続編－</title>
<link>http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/05/post_4.html</link>
<description><![CDATA[<TABLE width="450" height="">
  <TBODY>
     <TR>
	<TD width="130">
<A href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/010766bc.5155b696/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fsparkling%2f591853%2f592166%2f%23557243" target="_blank"><IMG src="http://www.irnet.co.jp/imgs/anago.gif" border="0" alt="下村の焼きあなご"></A>
	</TD>
	<TD align="left">先日から紹介している<A href="http://www.anago.co.jp/" target="_blank">下村の焼きあなご</a>は高砂に住む伯母から送られてきたんです。読者の方からメールをもらいました。<br>
「生まれは加古川です。そう、「下村」の地元です。本家は高砂、息子たちが加古川、
明石などに店を構えています。宮内庁御用達の味です。高砂と加古川では少したれの
味が違いますが何れも絶品です。値段は少しずつ上がっていて、一串\2500と高価な
ものです。バブルの頃には東京のデパートでも売られていたそうですが、バブル崩壊
とともに撤退してしまいました。東京の人は味の価値が分からないのでしょう。他
方、東京と同じ値段であるにも関わらず、地元の下村は今でも健在です。
　自分で買って食べる人はほとんどいません。手土産に使います。その味と値段の分
かる人に。私も毎年若干名の人に送っています。不思議なもので、年に一度くらい、
お裾分けやなにやらで私の方にも回ってきます。下村の穴子は天下の回りものです
ね。」
<br>
かたるさん、今日あたりそちらに届くみたいなんです。本が発売になったお祝いだね！

	</TD>
	</TR>
  </TBODY>
</TABLE>
]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>lazy</dc:creator>
<dc:date>2005-05-31T00:31:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/05/post_6.html">
<title>パンダのどこでもイングリッシュ</title>
<link>http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/05/post_6.html</link>
<description><![CDATA[
<TABLE width="450" height="">
  <TBODY>
     <TR>
	<TD width="130">
<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483871579X/irnet-22/249-6932193-9728318?creative=1615&camp=243&link_code=as1" target="_blank"><IMG src="http://www.irnet.co.jp/imgs/pandaenglish.jpg" border="0" alt="パンダのどこでもイングリッシュ"></A>
	</TD>
	<TD align="left">「<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806122327/irnet-22/249-6932193-9728318?creative=1615&camp=243&link_code=as1" target="_blank">2007年までは株で稼げます！</a>」の編集担当、小井沼玉樹が編集を手がける、もう一つの話題本、「<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483871579X/irnet-22/249-6932193-9728318?creative=1615&camp=243&link_code=as1" target="_blank">パンダのどこでもイングリッシュ</a>（著：鷲田マリ）」<br>子供も喜ぶ可愛いデザイン。もちろん「やり直し英語」のかたるにもお勧め！「本」というようりは「カード」です。楽しく読んで（遊んで）いくうちに、約6000文が習得可能です。
この本は、英語がとっさに出てくるようにするためのコツを教えてくれています。
<br>
（2005年5月29日)

	</TD>
	</TR>
  </TBODY>
</TABLE>
]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>lazy</dc:creator>
<dc:date>2005-05-29T00:35:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/05/post_3.html">
<title>下村の焼きあなご</title>
<link>http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/05/post_3.html</link>
<description><![CDATA[<TABLE width="450" height="">
  <TBODY>
     <TR>
	<TD width="130">
<A href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/010766bc.5155b696/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fsparkling%2f591853%2f592166%2f%23557243" target="_blank"><IMG src="http://www.irnet.co.jp/imgs/anago.gif" border="0" alt="下村の焼きあなご"></A>
	</TD>
	<TD align="left">10年近く前のことでしょうか。親戚から<A href="http://www.anago.co.jp/" target="_blank">下村の焼きあなご</a>というのが送られてきたんです。なにこれ？うまい！もっと送って！とばくばく食ってたら、実は最近、かなりお高いことが分かり、うぅっ。スイマセン。でもこれ本当においしいのです。持ち帰りだけかと思っていたら、異人館のある神戸北野には「下村あなご亭」なるものもあるんですよ！


	</TD>
	</TR>
  </TBODY>
</TABLE>
]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
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<dc:date>2005-05-28T00:29:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/05/id_for_weblife.html">
<title>ID for Weblife</title>
<link>http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/05/id_for_weblife.html</link>
<description><![CDATA[<TABLE width="500" height="">
  <TBODY>
     <TR>
	<TD width="150">
<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006JGK9K/irnet-22/249-6932193-9728318?creative=1615&camp=243&link_code=as1" target="_blank"><IMG src="http://www.irnet.co.jp/imgs/id4weblife.jpg" border="0" alt="ID for Weblife"></A>
	</TD>
	<TD align="left"><A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006JGK9K/irnet-22/249-6932193-9728318?creative=1615&camp=243&link_code=as1" target="_blank">ID for Weblife</a>というホームページ作成ソフトがあるのをご存知でしょうか。誰でもちょ～簡単に、かっこいいページが作れてしまうんです。ソフト製作者の心遣い、苦労が随所にうかがえます。Lazyな私でも1日でページを完成しました。ホームページを作ってみたいんだけど苦労はしたくない、でも見た目にはこだわるという方は、だまされたと思って使ってみてください！<br>


	</TD>
	</TR>
  </TBODY>
</TABLE>

<TABLE width="500" height="">
  <TBODY>
     <TR>
	<TD width="150">
<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006U8MV8/irnet-22/249-6932193-9728318?creative=1615&camp=243&link_code=as1" target="_blank"><IMG src="http://www.irnet.co.jp/imgs/id4weblife_blocks1.jpg" border="0" alt="ID ShiftBox vol.1 Blocks!"></A>
	</TD>
	<TD align="left">私はこれも使っています。「ID for WebLiFE」用のデザインテンプレート集 
です。<br>


	</TD>
	</TR>
  </TBODY>
</TABLE>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>lazy</dc:creator>
<dc:date>2005-05-26T00:26:56+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/05/post_2.html">
<title>ネスプレッソのコーヒーメーカー</title>
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<description><![CDATA[<TABLE width="500" height="">
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	<TD width="150">
<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002IS0XY/irnet-22/249-6932193-9728318?creative=1615&camp=243&link_code=as1" target="_blank"><IMG src="http://www.irnet.co.jp/imgs/nespresso.jpg" border="0" alt="nespresso coffee machine"></A>
	</TD>
	<TD align="left">かたるの家では<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002IS0XY/irnet-22/249-6932193-9728318?creative=1615&camp=243&link_code=as1" target="_blank">ネスプレッソのコーヒーメーカー</a>を使ってるんだそうです。ネスプレッソ専用のコーヒーカプセルをセットして淹れるとかで、えらく美味しいんだそうです。いいなぁ～。手入れも楽ちんみたいだし、私も儲かったら買おうっ。<br>
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<dc:date>2005-05-24T00:25:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.irnet.co.jp/lazybreak/archives/2005/05/post_1.html">
<title>プリメイロ・カント</title>
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<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FMR1/irnet-22/249-6932193-9728318?creative=1615&camp=243&link_code=as1" target="_blank"><IMG src="http://www.irnet.co.jp/imgs/dulcepontes.jpg" border="0" alt="Dulce Pontes - O primeiro Canto"></A>
	</TD>
	<TD align="left">かたるお勧めの、ポルトガル出身の<A href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FMR1/irnet-22/249-6932193-9728318?creative=1615&camp=243&link_code=as1" target="_blank">Dulce PontesのCD</a>を聴いています。<br>’<strong>O Primeiro Canto</strong>（最初のカント（歌声））’という題名で、彼女は「水」「大地」「火」「空気」が一つの結合体になるようなレコードを想像したそうです。明るいのにどこかさみしい、澄みきっているのにどこかぼんやりとした、そんなポルトガルの風景を思わせるような、深い歌声です。<br>

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